塗装業者に問い合わせる前に、外壁塗装費用を見積もって塗装グレードと予算を決められる。
外壁と屋根の組合せで100種の見積金額が瞬時!(PC、スマホ、タブレット)

  • 『全国のネット塗装店eペイント』は塗装業者とダイレクト契約を目指すサイトです。
  • お客様が外壁塗装専用の見積シュミレータで見積った金額で業者と交渉・契約を目指します。
  • 塗装費用の『ブラックボックス』を『見える化』しました!(材料費+工賃+管理費)
  • 各塗装店サイトでは外壁見積シミュレーションと写真カラーシミュレーションがご利用できます。

㊟1:このビジネスモデルは経済産業省の中小企業経営革新支援法の認定を受けました。

 

eペイントとは?

  1. お客様と塗装業者をダイレクトに結びます。・・・コミッション・フリー
  2. 登録業者は『消費者が見積って発注』にご理解を得ている”消費者主導”の塗装業者です。㊟1
  3. 一般に業者ガ提出する見積書はせいぜい2~3種類ですが、eペイントの見積シミュレータは10秒の入力で最大100種類の見積結果。
  4. 消費者は耐用年数、機能、費用等を参考に外壁10種、屋根10種の見積結果から最適な塗装仕様を選べます。
  5. お客様はPC、タブレット、スマホで、”外壁塗装見積シミュレーション”と”写真を使ったカラーシミュレーション”が無料でご利用でいます。

㊟1:このビジネスモデルは経済産業省の中小企業経営革新支援法の認定を受けました。

eペイント無料アプリのご紹介

eペイントには無料でご利用できる塗装費用見積アプリが2種類用意されています。

  1. 住宅、ビルの外壁や屋根、屋上などの塗装、防水、石貼工事の詳細な見積ができる塗装見積シュミレーション・アプリ。
  2. ご自宅の写真を使って塗替えイメージをシミュレーションするカラーシミュレーション・アプリ。

eペイントの外壁塗装標準見積とカラーシミュレーションの使い方ビデオ

外壁と屋根の塗装100種を10秒で見積もる eペイントの標準見積

標準見積もりに必要な入力項目は①延床面積又は建物周囲長,②屋根の形状,3外壁の素材と屋根の素材です。 項目①,②は塗装面積を算出するのに使われ、項目③は素材に合った塗装仕様を決めるのに使われます。 これらの項目を事前に調べておけば、入力するのに10秒もかかりません。操作は簡単ですが、見積の内容はプロでもなかなかできない原価積算見積です。

より詳細な見積をご希望の方には『詳細見積』とビルなどの改修工事が見積れる『RC建物見積』が用意されています。

---デモ店で標準見積を体験---

---デモ店で詳細準見積を体験---
--デモ店でRC住宅・ビル見積を体験--

PC/スマホ/タブレットでカラーシミュレーション

全国で約1000社の塗装業者が利用しています。 お客様はPC、タブレット、スマホで、ご自宅の写真を使ったカラーシミュレーションが無料でご利用でいます。色見本はメーカー標準色カラーと、グローバルカラー(2000色の中から878色を厳選)と日本塗料工業会色見本(632色)と豊富な色数の中からお選びいただけます。

---デモ店でカラーシミュレーションを体験---

このサイトが目指すもの

もともと住宅塗替え工事に対しては、料金が不明瞭という世間のイメージが根強かった。人生でそう何度も発注するものではないし、塗装仕様一つとってもその質と価格の相場観は素人には分かりづらいもの。いわば「ブラックボックス」です。そこに、多くの異業種の新規参入が相次いだことで施工能力のある塗装業者が下請けに使われ、苦境に立たされています。

  1. ブラックボックスといわれる見積書➡明朗な見積書(材料費+工賃+管理費)
  2. 業者にとって都合の良い塗装仕様の見積書➡消費者に最適な塗装仕様の見積書
  3. 消費者が余分に支払っている営業のインセンティブ、業者紹介サイトのコミッション➡地元塗装業者ダイレクトで不要
  4. 現場で忙しい一人親方の支援➡塗装費の見積もりとカラーシミュレーションをネットでお客様が実現
  5. 利用料は?➡塗装業者に負担とならない料金(¥1,000/月~ 詳しくは、コチラ

明朗な見積書とは?

eペインでは下記の見積資料をお客様へ提供します
  • 原価積算見積書
  • 塗装仕様書(塗装工程、使用材料、乾燥時間・・・)
  • 材料明細書(商品名、価格、使用量)
  • 工賃(日当、工数)
  • 管理費(現場管理費、一般管理費)

消費者に最適な塗装仕様が選べる

現状では、ほとんど業者の見積書はせいぜい2~3種類を提示し、お客様に選択してもらう形をとっています。見積金額の違いは使用する塗料の違いだけです。足場、工賃。管理費などはほとんど変わりません。塗料の金額は主成分の樹脂、用途、機能、耐用年数などで数倍異なることがあります。総見積額に占める塗料代は20~30%です。仮に初期の見積額が100万円(10年仕様)だとして塗料代が2倍高い(20年仕様)ものを使ったとしても見積額は120万円~130万円に収まります。一年当たりのコスパは10年仕様が10万円で20年仕様が6万円か~6.5万円で、断然20年仕様がお得なことが分かります。 現状の選択肢の少ない見積から、eペイントでは樹脂、機能、耐用年数ごとに外壁10種と屋根10種の見積額が表示されます。 お客様は外壁と屋根の組合せ仕様100種の中から、予算、機能、耐用年数などを考慮して最適な塗装仕様の見積書を選べます。

なぜ、地元業者がベストか?

地元塗装店は地域密着だから傷みやすい木部の再塗装や小工事、クレームにも迅速に対応できます。同じ生活圏で事業をされているから評判が命です。営業主体の訪販塗装会社が発行する保証書(10年後に会社がない)よりも、地元業者のほうが安心安全です。 eペイントは地元の塗装業者が地域に合った『塗装仕様』と『見積明細』をオンラインで提供し、徹底した情報開示(塗装仕様明細、材料一覧、原価明細など・・・・)と塗替え市場の地産地消で地域社会へ貢献します。

住宅塗替え市場とIT

インターネット社会が成熟するに従って、価格の決定権がサービス提供側から消費者側へ移りつつあります。 インターネットの仮想世界では消費者が物理的な空間を移動する必要が無く、ある商品を購入しようとすれば、その商品を扱っている世界中の店の価格比較表を作り、一番安い店で購入することもできます。 やがて、一番安い価格が消費者に支持され、より高い価格は時間とともに消滅していきます。 つまり、消費者が価格を決めた形になります。 商品が型番や商品名で特定できるものは消費者にとって大変メリットがありますが、この仕組みを塗装やリフォームのような現場施工の工事に応用するには、業者の能力や人間性(安心・安全・信頼)が施工現場で発揮されるサービス商品に対しては不向きと思われます。

eペイントのWEBアプリ(外壁塗装見積シュミレーション)を利用すれば、住宅やビルの外壁、屋根の塗り替え、外壁補修、防水工事などの費用を曖昧な相場や相見積もりに頼らず匿名オンラインで知ることができます。 この見積シュミレーションは塗布量、塗装規模、日当、歩掛・・・・などから塗装原価を算出し管理費と業者の利益を加算して見積金額とします。この見積明細資料を参考に、ご自分で塗り替え費用を決めて塗装業者と交渉することもできます。 また、複数の塗装業者の見積書(相見積)の中から最適な見積書を選ぶ判断基準としても有益です。
家の塗り替え費用やビルの改修工事費は高額なものです。 eペイントは、お客様にとって知りたいことをオンラインで提供し、後悔のない塗装工事のお手伝いをします。

ネットでご自宅のカラーシミュレーション

eペイント業者とご契約すると、ご自宅の写真で外壁、屋根、その他塗装箇所のカラーシミュレーションを利用した色決めができます。
家の塗替え工事の主目的は住宅の美観と寿命を延ばことですが、色を使った自己表現や外観デザインを一新できる機会でもあります。
誰が見てもカラーコーディネイトの素晴らしい家は一目置かれ、住宅価値も高く感じます。
eペイント・カラーシミュレーション・アプリはサイディング外壁やモルタル外壁のテクスチャー(凹凸や構造模様)を忠実に再現します。 また、住宅の各部位(外壁,屋根,ドアー,窓枠など)のカラーコーディネイトをご自宅の写真でリアルに再現することができます。(PC,タブレット、スマホでご利用できます)

塗装業の皆様へ

eペイントの仕組みを利用して元請けを目指す方は『全国の塗装店を応援するeペイント運用センター』